地図を眺めていたら、精華町へ行ってみたくなった
2026年7月7日
2026年7月7日
こんな感じで、「【第5回 京町セイカ投稿祭】セイカフェス2026」が行われています。
このページを見てふと精華町に行ってみようと思い、
GoogleMapなどをさっと見てみました。
自分が精華町とかをみたのはもう随分前でしょうか。
VOICEROIDの京町セイカを買おうと思った時からですから、随分経ちます。
色々とマップを眺めて思ったのは、
私が精華町を調べていた時と違って、
高速の付近に商業施設などロードサイド店舗がひしめき合い、
まさに学研都市となった精華町の姿です。
実際に地図を眺めていると、
高速道路の周辺には商業施設や企業が増えていて、
「学研都市」という言葉が
少しずつ形になってきたんだなぁと感じました。
私がマップ見た時は、
京都と奈良と大阪に挟まれた
畑の広がる地図でした。
ですが今は高速のIC近くに
多くの有名企業がデータセンターを建築する
科学都市・学研都市になっています。
京町セイカで知ってそれ以降関わることはなかったのですが、
逆にこのように学研都市などの開発が進んだ
というのを見てみたいなぁと言う思いにかられたりしました。
地図だけではなく、
特産品も少し調べてみました。
お茶やいちごなど、地元らしいものもあって、
「一度行ってみたい町」が
「実際に行ってみたい町」に
少し変わった気がします。
背負子むは、今日も運営できてます。
夏の気晴らしに精華町、行ってもいいかなぁ。
【第5回 京町セイカ投稿祭】セイカフェス2026
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